パンティ

外回りの仕事で、その日はかなり暑くて、パンティも汗で濡れていました。

途中、気持が悪くなって、近くのデパートの下着売り場に行きました。そこで変えの下着を買おうと思って。
仕事中で時間もあまりとれず、なかなか気に入った物がみつかりませんでした。
それに、気が付いたら、財布にそれほどお金も入っておらず・・・私はしかたなく、一番
安かった、1サイズ小さ目のものを買いました。

まあ、あと半日我慢すればいいことだからと思って。
トイレで履き替え、気を取り直してまた仕事に出かけました。
ところが、買ったばかりのそのパンティ・・なんだか、歩くたびにクリトリスにすれて。そのすれる感じが微妙に気持ちよくて。これが歩くたびなので、自分でも少しずつ濡れてきてるな・・とわかりました。どうしよう、もうお金も使えないし、替えの下着もないじゃん。まさか汗以外で、こんなに濡れるなんて、思ってもいませんでした。
それにパンティにここまで気持ちよくしてもらったこともありません。
足を少しだけ開いて歩いてみても、反対に閉じてみてもクリにあたります。また上手い具合に私のクリを刺激します。
出来ればこのまま、どこかに入って、オナってしまいたかった・・またこの日に限って、忙しくそんな暇もありませんでした。
私はイキたいのにイケなくて、蛇の生殺し状態で、会社に戻りました。
もちろんそのあと、会社のトイレでオナってしまいましたが・・・
ここまで我慢してたので、イクのも早かった。

このページの先頭へ