家具屋でセックス
家具屋で働く彼に、仕事が終わってそのまま会いにいきました。
店には彼と、もう一人のパートのおばさんの二人がいました。
彼は後は自分がかたづけて帰るからと、おばさんに告げ、私と彼だけになったのです。
彼の店に来たのは今回で2回目でした。前に来たときはまだ付き合い初めで、緊張していた私。
どんな家具を置いてあるのかさえも、そんなに見ていませんでした。
今回は2回目と言うことで、彼とも距離が縮まってきていたのでどんな家具があるのかと、興味心身でみていました。
彼の仕事が終わるまでいろんなところをみて歩きました。仕事が終わったかれは、「ちょっとこっちにきて」私を呼びました。
呼ばれたほうに行くと、そこには座り心地のよさそうなソファーがおいてありました。
「こんなの欲しいな」・・・「店には今俺たちだけ出し、今鍵も閉めてきたからここで
SEXしちゃおうよ」・・「売り物なのにいいの?」
「これは展示品だから大丈夫」と彼がいいました。
でも店の中が広すぎて落ち着かないと私が言うと、
ネクタイで目隠しされました。そのまま座らされて、両足を持った彼の舌がおマンコに・・
その舐める音が静かな店中に響きました。見えない分、感じかたもましていました。
お汁がどんどんソファーに溢れていきました。あえぐ声も何処までも響きました。
「イクッ」同時にイッタ時にはソファーはぐっしょり・・・後が残らないように拭くのが大変でした。