フェラチオ
彼は、10回に一度の割合で私にフェラをさせます。
それも彼は片手にエロ本をもって私にフェラをさせるのです。
私は彼のそんな所が、嫌なんですが・・・でも彼の、おチンチン
は最高で、私のおマンコにはぴったりで、しっかりくわえ込むことができて、こすれる
タビに気持ちがよくて・・・だから彼とは別れたくないのです。
エロ本を見ながら「もっと裏を念入りに舐めてよ」「先っぽも舌でツンツンしてくれ」・・・
こんな感じで指示されて私は、座ってる彼の前にしゃがみこんで、フェラします。
たまに彼の顔をみると・・・本を見ながら、ニヤニヤしています。
そんな時に、意地悪してちょっと、おチンチンを噛んでやるのです。
「いてっ!」・・・「でも気持ちよさの中に、痛さって・・・ある意味
快感かも」・・・毎回、エロ本が変わるたびに、フェラの仕方も色々変わっていきます。
「今日は、ずっと加えたまま、口の中で舌を上手につかって、イカセテ」・・
まったく何を偉そうに言っているのでしょうか・・・。
でも私は言われるとおりに彼を、イカせてあげます。・・・そう、彼のおチンチンが欲しいから。
SEXのときの彼は、優しくて体全体を初めに舐めてくれます。
性感帯を念入りに・・中に入ってきたペニスは、まるで別の生き物のように、中をかき回して・・・お汁はとまりません。
何度もイっているはずなのに、奥まで突かれると・・・
またイキソウになるんです。彼の体から離れられません。