エレベーターでセックス

エレベーターが、閉まる瞬間に飛び乗ってきた、中年の男性。
でも彼は、中年の割には何処となく紳士っぽくて、「失礼」と言いながら私の前に立ちました。
降りるところは彼と同じ階でした。「前に立っていたほうが安心でしょ?」と彼は私にいいました。
確かに彼の言うとおりでした。今まで痴漢には会ったことはありませんが、エレベーターで男性と二人きりになることもありませんでしたから。
同じ階で降りた男性と私は、お互いが同じところに住んでいる住人とは知りませんでした。
どこかであっていたのかも知れませんが人の顔ってみているようで、みていないんですよね。
そんな事があってから、彼と話をするようになりました。
たまにエレベーターでも一緒になりましたが、回を重ねるごとに安心感が出てきて、しかも私は彼に魅かれ始めていました。
ある時、エレベーターの中で、そんな私の気持ちが伝わったのか・・・彼が軽いキスをしてきました。
「私は貴方が気になっていて仕方ないんです」と。こんな言い方をされたのも始めて。
そのまま彼の部屋に一緒に入りました。綺麗に片付けられた部屋。
彼は私を抱き上げるとそのままベッドへ・・
おマンコを舐める彼の顔が、鏡に映りました。優しそうな顔・・・
気持ちよくて、すぐに濡れてきたのがわかりました。「綺麗だよ」低い声でいわれると、余計に感じてしまいました。
挿入された瞬間何か電気のようなものが走り・・数分で私はイってしまいました。
「正直なおマンコだね」そういった彼は、私の中で何度も動いて、イキました。
素敵な日でした・・

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